
ホール(合掌館)へはこの吊り橋を渡って行きます。気持ち良く揺れるんですよねー、渡った後もしばらくは体が揺れています(笑)。左に見えるのがホールです。

2日目は朝9時半からバリバリ始動、ホールでは早速伴奏合わせが行われます。ショッカー:「The further adventures」。

敷地内にいくつもの客室棟が建っていて敷地が広い。そのどこでも練習可です。左手前の建物がクライスで貸し切った新館、右奥に本館の食堂が見えています。

こちらは、ホール横で練習するお二人。本当によく練習していました。凄いです。

新館2階のバーではアンサンブルの練習。歩先生、絶対諦めずに向上を目指しています。ベルトミュー:組曲「エオリエンヌ」。

昼食後、午後1番の練習は合唱。去年に引き続き「夏の想い出」。誰です?大きな地声で張り切っている人は?

今年もムラマツから無料調整に駆け付けてくれました。清水くんです。みんな待ってましたとばかりに調整を頼んでいました。清水くんは早稲オケでファゴットを吹いていたそうです。
*以下5枚 EF50mm F1.4 USM

夕食後は恒例の花火。夏の夜に似合いますね。理屈抜きに綺麗だと感じます。

線香花火は繊細です。

着火した花火を火種にしていマス。

写真部顧問の折居さん(歌)。
今年は1泊しか参加できないのでミニ発表会です。G.B.ボノンチーニ曲・パオロ・アントーニオ・ロッリ詩:オペラ「グリセルダ」から、「お前を賛える光栄のために」、日本語詩・作曲・新井 満:千の風になって、の2曲を熱唱。

発表が1人じゃ寂しいと、急遽フルートのアンサンブル。Scott Joplin:The Strenuous Life。
*以下2枚 EF20mm F2.8 USM

ミニ発表の後はお楽しみのゲーム。ムラマツ提供の景品や、参加者の皆さんから提供いただいた豪華景品をかけて椅子取りゲーム。音楽はピアノの生演奏、合図の笛は忘れたのでフルートで。第4オクターブの"C"がストップの合図です。
そして、宴会で夜は更ける。
<本日のジェンガ>

ジェンガの火付け役、鹿児島から参加の麗夏さん。真剣です(笑)。崩したのは、こいつ(サイズ500X3015ピクセル)。
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